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スタッフインタビュー

スタッフインタビューvol.24 杉山里香さん

名港共立クリニックに転職して、良い意味で生活のリズムが変わった

−転職して良かったことを教えてください。

(杉山さん)
生活の面で言うと、良い意味で生活のリズムが変わりました。
週休2日で、日曜日と平日にお休みをいただいています。平日に自由な時間が持てるようになって、時間的な余裕が生まれたと思います。

−それは良いことですね。

(杉山さん)
以前は、訪問看護をしながらケアマネージャーもしている"2足のわらじ"でした。月の初め〜中頃まではケアマネージャーの仕事に、月の後半は訪問看護の仕事に追われていました。訪問だけでなく、パソコンで報告や申請書類を作ったりと、ずっと仕事に追われていて自分に余裕がなかったです。
プライベートと仕事の境目がなくて、疲れてしまっていました。

−少し働き方を変える必要があったのでしょうね。

(杉山さん)
はい。在宅看護の仕事についている方が、必ずしも私のような働き方をしているということではないのですが、私自身は少し働き方を変える必要があると感じていました。
今は、看護師としての仕事に集中しています。

−それは良かったですね。

(杉山さん)
それと、先ほどお話したように、名港共立クリニックがチームワークが良く、働きやすい職場であるということが転職して良かったことです。

−すっかり慣れましたか。

(杉山さん)
職場や仕事のペースについては慣れてきました。
仕事内容については、まだまだ勉強しなくてはならないことがたくさんあります。
でも、周りが助けてくれますので、頑張っていけると思っています。

−これからも頑張ってください。今日はありがとうございました。

(杉山さん)
こちらこそ、ありがとうございました。







”看護師をしていない自分が想像できない”というほど看護師のお仕事が大好きな杉山里香さん。初めての透析施設勤務で新しいやりがいを感じはじめているようです。

患者様からの「ありがとう」の一言が何よりの力になります

初めての透析医療、治療の原理など基礎から学びました

医療の専門職同士がキャッチボールできる良い職場

名港共立クリニックに転職して、良い意味で生活のリズムが変わった



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