医療法人偕行会名港共立クリニック
お問い合わせ 地図・交通
透析医療事業部 看護師募集
フリーダイヤル0120-65-3120
 
 
超キレイな透析液と、経験豊かなスタッフが、快適な透析ライフを提供します。   シャトルバスのご案内
 
 
私たちのポリシー 超キレイな透析液 最新透析治療 高い治療効果 スタッフインタビュー 研究開発活動
 

HOME > スタッフインタビュー > 小出千加子さん[もう1回だけ!就職して楽しく働きたい!] < 前のページへ戻る



スタッフインタビュー

スタッフインタビューvol.10 小出千加子さん

もう1回だけ!就職して楽しく働きたい!

−こんにちは。よろしくお願いします。
(小出さん)
よろしくお願いします。

−今、14:00ですが、一番「ほっ」とする時間ですか。
(小出さん)
そうですね。 透析治療が無事に終了して、患者様が帰られる時が、一番「ほっ」とします。

−小出さんは、看護師として、さまざまな施設で働いていらっしゃったのですか。
(小出さん)
はい。最初は高齢者の方の専門病院にいて、働きながら正看護師の資格をとりました。
その後、大きな総合病院で働いていました。

−どのような科で働いていたのですか。
(小出さん)
2度の産休をはさみながら、オペ室や、内分泌・糖尿などの病棟にいました。それから、病院内に透析室に移動して6年半ほど働きました。
その頃は、子どもを保育園に預けながら働いていて、1日の仕事をこなすだけの生活でした。仕事をして、家に帰って、子どもに食事させて、寝かせて・・・・朝になったら仕事へ。そういう毎日を過ごしていました。

−大変でしたね。
(小出さん)
そうですね。それから病院をやめまして、8年間ほど、自営業の主人の仕事を手伝ったり、自分の趣味に熱中していました。

−どんな趣味ですか。
(小出さん)
私は好奇心が旺盛なので、食育指導士、野菜ソムリエ、ケアマネージャーなどの資格をとったり、和太鼓やベリーダンスをしていました。一度きりの人生だから、とにかく今やりたい事をやろうと。

−それで、また医療施設で働こうと思ったのは何故ですか。
(小出さん)
子どもが大きくなってきて「もう1回だけ!就職してみよう。もう1回、外で働きたい!」と思ったんです。
そして、透析医療がやっぱり好きなんですね。いろいろ探してみて、名港共立クリニックにお世話になることにしました。

−働く上で、以前と違う形にしたかったことはありますか。
(小出さん)
以前、総合病院の透析室で働いていた6年半は「ただ日々をこなしていく」だけだったんです。
でも、子どもが大きくなったので、もっと勉強しながら、楽しく仕事をしたいと思いました。



私が目指している透析医療

名港共立クリニックで働き始めて半年の小出千加子さん。
カラッと爽やかな職場で、いきいきと働いています。(2010年8月インタビュー)

もう1回だけ!就職して楽しく働きたい!

カラッと爽やかな職場。ミスをした人を責めたりしない。


目次
カラッと爽やかな職場。ミスをした人を責めたりしない。

名港共立クリニック | 患者様お問い合わせ専用ダイヤル 0120-65-3120
〒455-0021愛知県名古屋市港区木場町8-202 Tel.052-698-3077 Fax.052-698-3166

Copyright © Meiko Kyoritsu Clinic. All Rights Reserved.