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スタッフインタビュー

スタッフインタビューvol.11 本田里美さん

いつ仕事が終わるかわからない三交替勤務を辞めたかった

−こんにちは。よろしくお願いします。

(本田さん)
こんにちは。よろしくお願いします。

−看護師さんになって何年ですか。

(本田さん)
看護師になって5年ほどです。

−名港共立クリニックで働く前に、透析医療の現場で働いたご経験はありますか。

(本田さん)
ありません。
今までは、個人クリニックや入院病棟で働いていて、名港共立クリニックに3ヶ月前に転職しました。

−転職なさった理由は何ですか。

(本田さん)
名港共立クリニックに来る前は、三交替の勤務体制の職場で働いていました。
朝から夕方まで働いて、夕方に帰れる勤務のはずが、夜までずっと仕事をすることもありました。
夜に家に帰って、少し休んで、また夜中に出て仕事をする・・・という働き方を続けられませんでした。

−仕事がいつ終わるかわからないのは、精神的に大変ですね。

(本田さん)
夕方までの勤務のはずが、終われないんですね。
定時が夕方の5時15分だったんですが、毎日のように7時、8時になっていました。
家に帰って、また夜中に仕事に出ていました。
本当に休まる時がなかったです。

−看護師さんという責任あるお仕事ですから、仕事のことが頭から離れない感じなのでしょうね。

(本田さん)
当直でも、朝に仕事が終わるはずなのですが、本当に終わるのは昼近くになるんです。
もう本当に疲れきっていました。

−そのような状況を変えたいということで名港共立クリニックに転職なさったのですね。

(本田さん)
はい。勤務体系を変えたかったです。
それで、名港共立クリニックに転職しました。



私が目指している透析医療

生活スタイルを変えたい!と、名港共立クリニックに転職なさった本田里美さん。
以前の勤務の大変さや、現在の生活、職場環境についてお話しをうかがいました。

いつ仕事が終わるかわからない三交替勤務を辞めたかった

名港共立クリニックで働きはじめて生活が変わった!

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