医療法人偕行会 碧海共立クリニック
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●看護師さん
碧海共立クリニックで働き始めて8年になる看護師さんに、長くお勤めできている理由や、透析看護についてお話しをうかがいました。

(1)碧海共立クリニックで”看護師の仕事はここまで出来る”ことを知りました


●看護師・主任 木村さん
良い医療を提供するチームワークの良い職場であり続けることができる理由を、看護師・主任の木村さんにお聞かせいただきました。

(1)普段からのご家族とのコミュニケーションを大切に、チームで患者様を支えていく

(2)ポジティブな気持ちで、ポジティブな言葉を発して仕事をする


●看護師 黒川さん
おふたりのお子さんがいる看護師の黒川さん。子育てとお仕事の両立ができている理由を教えていただきました。

(1)子育てに理解があるスタッフばかりで、安心して仕事が出来る

(2)職場のみんなに見守られながら、育ててもらった新人時代

(3)仕事がしっかり出来て、子育てもしっかり出来る職場


●リーダー・臨床工学技士 杉浦さん
安城共立クリニックから碧海共立クリニックに異動して1年半となる臨床工学技士・リーダーの杉浦弘忠さんに、オンラインHDFという透析治療方法や、お仕事で大事にしていることを伺いました。

(1)足のイライラや痒み等の改善が期待できるオンラインHDF

(2)しっかり準備をして、当たり前のことを確実にやることの大切さ


●山田課長
スタッフがそれぞれの良所を活かして働き、高い品質の透析医療を提供している碧海共立クリニック。雰囲気が良く働きやすいとスタッフが評価する職場をまとめている山田課長にお話しをうかがいました。

(1)日々感じる、私たちが患者様に共感することの大切さ

(2)医療側の視点だけでなく患者様の立場に置き換えて考える

(3)私が透析医療での看護にやりがいを感じた時

(4)スタッフそれぞれの良所を活かして働いてもらうために


●看護師 小寺さん
7年半、病院のオペ室で働いていて、碧海共立クリニックに転職してきた小寺さん。透析看護のお仕事に就いてみた率直な感想を聞かせていただきました。


(1)患者様との関わりをもてる看護の仕事をしてみたかった

(2)出来なかったことや失敗したことを責める人がいない雰囲気のいい職場


●課長・看護師 山田さん
平成25年7月に課長になられた看護師・山田さん。それぞれの個性を活かしながら、スタッフが一体となったやる気の高い職場づくりのためのクリニックの取組についてお話をうかがいました。


(1)人間関係の良さが、クリニック一体となって取り組める理由

(2)スタッフ個々の経験や知識を活かした職場づくり

(3)院長の的確で早い決断力が、患者様を安心させている


●臨床工学技士  安藤さん
臨床工学技士のリーダーの安藤さん。安全、安心の透析治療を支える臨床工学技士チームのお仕事について伺いました。


(1)臨床工学技士が担える役割の範囲が広い碧海共立クリニック

(2)強みは、偕行会グループの臨床工学技士の情報ネットワーク

(3)将来的には、新しい機械の開発にも携わってみたい


●臨床工学技士 神谷さん
入職して5年目になる臨床工学技士の神谷さん。先輩にサポートされながら成長してきました。この4年間について振り返って頂きながら、現在のお仕事ぶりについて伺いました。


(1)たくさんのことを学び、充実した毎日を過ごした

(2)お仕事の幅が広がってきた

(3)この4年間で出来るようになったこと


●小野木 院長
碧海共立クリニックの院長となって3年となる小野木先生。スタッフに感謝している理由、透析施設における医師の役割、良い透析医療を提供するために必要なこと等をうかがいました。


(1)スタッフに良い健康状態・精神状態で働いてもらいたい理由

(2)偕行会グループの透析医療施設が優れている点


●看護師 木村さん
リーダーとして積極的に仕事に取り組む木村さんにお話をうかがいました。


(1)黙っていないで意見を言って行動することが改善の第一歩

(2)どうやったら実現できるのかな?と考えて行動する

(3)知識が増えたことで、患者様のことをより深く考えるように

(4)働いていて飽きることがない!仕事が楽しい!


●准看護師 沓名さん
以前は「看護師は医者の言うことだけ聞いていればいい」という方針の病院にお勤めだったという准看護師・沓名さん。碧海共立クリニックで働きはじめてから、スタッフみんなで仕事をすることにやりがいを感じているそうです。


(1)仕事のスタイルの違いに戸惑いましたが、周囲のサポートに助けられました

(2)腹膜透析の患者様への指導を任せていただくことになりました


●臨床工学技士 佐野さん
臨床工学技士になって15年、子育てで6年ほど仕事をお休みされていた臨床工学技士の佐野さん。以前の施設とはずいぶんと仕事内容も変わっているようです。


(1)以前とは違う清潔で繊細な仕事環境に戸惑いました

(2)ご高齢になってもお元気な患者様に驚きました

(3)同期の有馬さんや、スタッフに支えられて頑張っています


●看護師 有馬さん
総合病院の外科病棟で7年間働いていた有馬さん。初めての透析施設で働いてみて感じたことをうかがいました。


(1)初めての透析施設。見学したときはものすごい衝撃を受けました

(2)働き方が変わって生活スタイルも気持ちも変わりました

(3)短時間で患者様の情報を収集できるチカラに驚きました


●リーダー 鶴田さん
あらゆることが「患者様が良くなるため」にある。そんなことが感じられるリーダーの看護師・鶴田さんのお話しでした。


(1)患者様のために、スタッフ同士の関係も良くなければならない

(2)患者様が良くなることが、何よりも一番大切なこと

●リーダー 中村さん
リーダーとして働く看護師の中村さん。透析施設で働いていくときの心構えについてお話しをうかがいました。


(1)患者様の個性を大事に”こういう人だ”と決めつけない

(2)患者様に対して”上目線”で話さない

(3)言いやすくて、付き合いやすくて、働きやすい職場

●リーダー 山田さん
リーダーになって「自分の意識が変わった!」という山田さん。一緒に働くスタッフに目を向けると新しい発見がたくさんあったようです。


(1)一緒に働くスタッフの長所がたくさん見えるようになりました

(2)人の意見を聞く、話し合うことへの興味が増しています

●課長 谷川さん
課長になられたばかりの谷川さん。
スタッフの長所を活かしながら、患者様のための高度な透析医療を提供するために頑張っています。
(2010年7月インタビュー)


(1)スタッフの声は”患者様の声”だと思っています

(2)患者様のために1つにまとまるのがスタッフの長所です

●看護師 山本さん
15年の長い看護師経験をおもちの山本さん。
患者様からの何気ない一言が、とても嬉しかったそうです。


(1)透析医療でも病院でも、看護師の仕事としては変わらない

(2)患者様の”山本さんが来てくれた!”の一言が嬉しい

●看護師 安藤さん
病棟で11年働いていた安藤さん。
入院病棟で透析治療の経験もある安藤さんが感じた外来での透析治療との違いについてお話ししていただきました。


(1)病棟での透析治療と、外来透析治療との違い

●臨床工学技士 神谷さん
新卒で碧海共立クリニックで働き始めた神谷さん。
先輩方に見守られていることを感じながら成長し続けているようです。


(1)地域の患者様に喜んでいただける臨床工学技士になりたい

(2)先輩方が私のことをよく見てくださっている安心感があります

●看護師 山田さん
ご家族が透析をなさっていたという山田さんですが、透析医療のイメ−ジは、ただ機械操作をするくらいなイメージしかなかったそうです。
今は、これまでと全く違う「透析医療における看護の仕事」のイメージをお持ちとのことです。


(1)透析看護の知識も経験もなくスタート!

(2)患者様の病気全体を知らないとできない看護の仕事

●恒川課長(移動となりました)
碧海共立クリニックを、とりまとめている恒川課長。近隣の全ての透析施設で働いた経験をもっています。透析医療の経験豊富な課長から見た、碧海共立クリニックとは?

(1)スタッフみんなに支えられています!

(2)スタッフのスキルアップ

(3)患者様を第一に考える透析医療

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